【アート×仕事】画家として絵を売る仕事は最高だ!

仕事がつまらない、毎日退屈でつらい。
同じことの繰り返しで進歩がない。

こんなはずじゃなかった。

好きな絵を描いて売って
プロの画家として生きていく、
そんな夢を学生の頃は持っていた。

 

それなのに、とりあえず就職した結果、
とりあえず結婚した結果、

本当にやりたかったことを
やらずに死ぬことになりそうだ。

こんなのはおかしい。

 

こんな人生に意味を
与えてくれる何かが欲しい。

俺は画家になるんだ。
私は画家になるんだ。

 

このようなバックボーンを持ち、
プロの画家になった方々を

私は何人も知っていますが、

彼らは人一倍、楽しそうに、熱心に、

真剣に、使命感を持って
画業に打ち込んでいます。

そして、その結果、売れています。

 

画家として絵を売る仕事は最高

大好きなことに本気で打ち込んでいる人は
本当に輝いていて美しいです。

作品納品の締め切りに追われ、
展覧会の準備に追われ、体力的には
ボロボロになりながらも、
彼らは本当に輝いていました。

 

時にお金の不安におびえながら、
年を取っていく自分におびえながら、
物が売れない時代の空気におびえながら

それでも、一生懸命に本当に
やりたかったことを彼らは続けています。

 

彼らは口をそろえて、こういいます。

「大して稼げなくても、思ったほど
人が来なくても、スランプに陥っても、
嫌いな仕事をしていたあの頃よりはましだ。」

と。

私が画家として絵を仕事にすることにしたワケ

私は幸運にも大学生時代に
そんな「本当にやりたかったこと」

打ち込むことにした人たちに
出会うことができました。

 

そして、自分もプロの画家になって
大成功すると決めました。

今では当時、そんな決断ができて
本当に良かったと思っています。

本当にやりたかったことを
仕事にできたとはいえ、

どこまでいっても
日々、努力の連続です。

つらいこと、将来が不安になることは
もちろんあります。

 

絵の仕事、画家としての人生、諦めて良いんですか?

本当にやりたかったことをやる
ためには、

時に、本当はやりたくない
ことをやらなきゃいけないこともあります。

 

でも、プロとして仕事をするのは、
好きな仕事であろうが、
嫌いな仕事であろうが、
大変なものですよね。

 

それならば、いっそ

「本当にやりたかったこと」
やるべきだとそう思いました。

 

皆さんは【本当にやりたかったこと】
できていますか?

 

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日本では個展を開いても絵は売れないのか?

「日本のギャラリーでは個展をやっても
絵が全く売れないので、海外に行きたい
と思います。」

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確かに、海外の方が絵が売れる場所も
多いでしょうし、絵を買う人が多いのも
事実でしょう。

しかし、「誰も所有したくない絵」は
どこへ出しても売れません。

そして、日本でも正しい準備をすれば、
絵は売れます。

実際、私のメルマガで学んだ読者さんでも

今まで1枚も絵を売ったことがなかったのに
1回の個展で4枚も絵が売れるようになった
画家さんもいらっしゃいます。

彼へのインタビュー記事を書いてみたので
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