インタビュー:36枚中23枚絵を売った画家さん

つい先日、個展を終え
素晴らしい成果を出してくれた
メルマガ読者さんが

ビックリするような圧倒的な結果を
出して報告してくれました。

読んでいるだけでアツくなる
こんな実績報告が届きました↓

 

断片的な、黒沼さんのメール内容や
YouTube動画を沢山見直し、

今出来る自分のカードだけで、やりきるぞ!と
額やマットを作ったりアレンジして、
30枚ほど作品を用意。

 

作品紹介だけにしようかなと思いましたが、
事故処理でお金もかかるのだから
チャンと売った方がいいといわれ、

号12000円?としたんですが、
田舎価格を考慮し9000円で設定。

これでもその金額に
するのには勇気がいりました。

サムホールクラスの絵から
A3サイズの絵まで幅ひろく。
カラーに鉛筆画まで、オムニバスです。

いざ開始しましたら、初日から売れていきました。
持って帰ってしまうと作品がなくなるので後日郵送。

次の日も売れてしまい、これはまずいとばかりに、
他に飾れそうな絵を10枚ほど用意しました。

終わってみましたら、100人はゆえに越える人。
知り合いから、ギャラリーについている
眼の肥えたお客さん、
そしてふらっと寄られる地元人。

売れた点数は36枚中23枚でした。

これも断片的ではあっても
黒沼さんのパワーのおかげでもあります。

とてもとてもうれしくなり
こちらにお知らせと言う形で
ご報告させていただきました!

素晴らしい実績報告をくださった画家の
my_toshiさんにインタビューさせて頂きました。

 

Q:展示で私のノウハウを実践する前、どんなことに困っていましたか?

自分の作品がとるに足らない物の延長でしかないような、
アーティストなんて言えるレベルではないし、
画家としても画力の無い人間だと思い込んでいました。

そんな劣等感にさいなまれていました。
単なる写実の絵ばかりで、その程度ならば
描ける人は星の数ほどいました。

あえて発表しなければならない
ことなのかと真剣に悩んでいました。

 

↓アートイベントも開催したようです。

↑新聞社に展覧会が取り上げられたようです。

 

 

私のノウハウを実践して展示をやってどう変わりましたか?どんな成果が出ましたか?

一番は求められる絵はちゃんと描いてみるということで、
花鳥風月をメインにしてみました。

特に動物は好きなのと風景が好きなんです。

 

それを同じような描き方にせず、
サイズも変え、タッチを変え、
構図バランスを変えて行いました。

作品形態をオムニバスにしたお陰で
自分の画力の向上にもなったのだと思います。

 

来てくださった方も熱心に
鑑賞してくださいましたし、
絵の評価も生の声で聞くことができました。

それで得た情報や自信は
かけがえの無いものとなったのです。

 

Q:このページを見ている方へ一言お願いします。


絵は描いた人と見てくれる人をつなぐツールです。
それは、会話をすること、友達をつくることと
変わりません。

 

私たちは色んな人と関わり続けて生きています。
自分が実現したいと思っていることが
中々出来ないでいるのは、

そんな関わってくれている人と
壁があるからなのかもしれません。

その壁を的確に取り除いてくれるのが、
さまざまな努力をしてきている
その道の先輩なのでしょう。

黒沼さんは親切にまるで
図書館の本の案内人のように、
悩み苦しんでいることの
解決方法を紹介してくれています。

↓他にもたくさんの喜びの声が届いています。