絵を売るサイトじゃ自分で描いた絵は売れない!?正しい方法を解説 

絵を売るサイトで自分が描いた絵が売れる

これは多くの現代の画家にとっての
「夢」だと思います。

ネット予約で売れた絵↑
それがお客さんの家に届いた↓

 

つい最近私は長年の目標であった
このネットでの絵の販売を達成できました。

今回はこのネットで絵を売った話
について解説していきます。

 

絵を売るサイトじゃ絵は売れない?

絵を売るサイトといえば皆さんはどんなものを
イメージするでしょうか?

アートメーター、BASE、ミンネ
などなどインターネット上には

アート作品を販売できるプラットフォームが
存在しています。

しかしこれらを利用して絵を販売するのは
あまりオススメしません。

理由は簡単に説明すれば

①無数に存在するライバルとの安売り競争に巻き込まれる
②プラットフォームに歩合を払う必要がある
③ファンを囲い込むことができない

です。

それではどうすれば良いのか?
結論から言えば、

自分で絵を売るサイトを作る
べきです。

 

絵を売るサイトで悠々自適な作家人生を送る方法

絵を売るサイトで手に入るのは
絵の売り上げやオンラインでの
集客力だけではありません。

時間労働から解放された悠々自適な
作家人生も手に入るのです。

 

40歳を過ぎるとフリーランスは
仕事をもらえなくなる

応援されるのは若いアーティストだけ

こんな不吉な話を聞いたことは
あるでしょうか?

 

これは一面的には正しいです。

 

古いやり方にこだわって、体力のあるうち
しかできないような“ムリのある営業
”ばかりしているフリーランスは

年をとって体力も応援してくれる人も
いなくなる

なんて悲劇がほぼ確実に起こります。

 

この悲劇を避けるためには早いうちから
自動集客、自動営業の仕組みを作っておく
必要があります。

あなたが、部屋でのんびりコーヒーを
飲みながら絵を描いている間に

「あなたの絵を買わせてください!」
こんなメールが届いたらどうでしょう?

 

これは夢物語では決してありません。
現に私は

部屋にこもって描いた絵を
ネットで自動集客し
ネットで販売する

という、「現代の画家共通の夢」
叶えることが出来ました。

 

我々はネットの普及した時代に生まれました。
これは本当に幸せなことです。

インターネット集客の正しい知識を身に着けて、
仕組みを構築できれば

部屋にこもって描いた絵を
ネットで自動集客し
ネットで販売する

そんな悠々自適な老後を送ること
だってできるのです。

この仕組みに興味のある方は
是非メルマガ登録してメールで
気軽にご質問頂ければと思います↓

 

絵を売るサイトを作って良かったこと

絵を売るサイトを作って以来、数多くの
画家志望の方から相談が
寄せられるようになりました。

たくさんの友達に囲まれて、異性にモテモテな
人気者になりたいチヤホヤされたい

昇進してたくさん給料をもらって
たくさんの部下をかかえる
優秀な人材になりたい

口を開けば誰もが注目して、言うことを
聞いてくれる影響力のある人間になりたい

 

ぶっちゃけ世間では、こういう野心を持った
キャリア志向の方が目立つ仕組みに
なっていると思います。

 

しかし、おそらくこのブログ記事を読んでいる
画家の皆さんは、もっと

“別の幸せ”を夢見ていると私は思います。

 

ちなみに私が最も幸せを感じる瞬間は

お客様の家に自分の絵が飾られている
場面を見ることです。

自分が0から生み出した絵を
お金を出してでも欲しい!と
言ってくださるお客様と出会い

自分の家に飾って大切にしてもらえる。

正直言って、これ以上の幸せを
私は知りません。

 

みなさんは「名画の条件」を
考えたことがあるでしょうか?

その時代その時代で、名画の条件は
変わりますが、1つ疑いようが
ないことがあります。

誰かに所有された絵の中から
優れた絵が名画として認知される

ということです。

 

優れた絵でも、画家の家のタンスの肥やし
になっていたら絶対に

名画として認知されることはないのです。

 

これまで私は多くの画家志望の方から
悩みを聞いてきましたが、
その多くが持っている根本的な悩みは

「自分の作家活動に意味を感じられない。」

というものでした。

たくさん稼ぎたいわけじゃないのです。

多くの人からチヤホヤされたい
わけでもないのです。

 

本当に気に入ってくれた相手に
買ってもらい、大切に飾って頂く

孤独な作家人生を「意味のあるもの」に
するためにはこの体験が一番だと
私は思っています。

この体験をネットだけで再現する。

そんな夢のような目標をつい最近
私は達成できました。

 

個展をやってもほとんど人が来ず
もちろん絵も1枚も売れず

お金も時間も自信もない。

そんな苦しい状態で悔しい思いを
していた時期が私にもありました。

 

これまでも何度か私の活動歴について
紹介してきましたが

私は幸いにも今では
活動の機会に恵まれ、壁画の受注や
百貨店美術画廊での個展など

画家としての「賢い立ち回り方」を
身に着けることが出来ました。

そして、その内容をブログやメルマガで発信し、

多くの画家志望の方から
悩み相談を受けてきました。

 

画家志望の方は本当に純粋で優しい繊細な方
が多くお話をしていると癒されます。

しかし、その「人の良さ」が災いして
作家活動を続けるために時間もお金もない中

自由時間のほとんどをバイトに使い
絵の仕事では、下請けの下請けの下請け
のような立場で

薄給でパワハラスレスレの扱いで
「絵の仕事」を続けている

そんな方も多いのです。

 

これは本当に心が痛みます。

 

さて、今回はなぜ私が画家でありながら、
このようなをブログをやっているのか?

というお話でした。

 

結論としては、画家に求められる時代に合った
正しい知識を身に着け

オンライン、オフラインの双方で活動の基盤
を持った画家を増やすためです。

「知らないせいで」しなくて良い苦労をしている
画家があまりに多いのです。

 

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絵を売るサイトに寄せられた成功報告

絵を売るサイトを目指し作ったこのブログには
多くの方から成果報告が寄せられています。

黒沼さんのおかげで絵が売れました!

最近では嬉しいことにこんなメッセージが
頻繁に届くようになりました。

 

私はこれまで画家が自分の絵を売る方法を
ブログやメルマガで配信してきました。

今回は私のアドバイスを実践し早速結果を
出してくれた画家さんを紹介していきます。

 

①絵を辞める寸前で絵が初めて売れた画家さん

ある日私がぼんやりスマホを眺めていると、
こんな嬉しいメールが届きました↓

これまで毎年同じ会場で個展をやっていましたが、
1枚も絵が売れたことはなく、
今年で絵を辞めようと思っていました。

そんな時黒沼さんのメルマガを見つけ、
アドバイスを実行したところ、
4枚も絵が売れました。

この画家さんは絵を売るための
「正しい知識」がないせいで、

良い作品を作っているのに売れない状況が
何年も続いていたようでした。

知らないせいでうまくいかない…
知っているだけでうまくいくのに…

こんな状況の画家さんは多いものなんです。

 

②SNSで数万円の絵が売れ続けている画家さん

ある日私がぼんやりスマホを眺めていると、
こんな嬉しいメールが届きました↓

こんばんは。
いつもメールを愛読させてもらっています。

徐々にですが、絵が売れるように
なってきましたので、
報告差し上げます。

以前黒沼さんに指摘されたように
モチーフは変えていませんし、

病弱なためギャラリーでということも
できませんでしたが、単価を下げたら
この絵柄でSNSでも数枚売れました。

最近読んだ

「買う人はあなたのファンと画廊のファン」
「あなたのファンなら、万単位でも絵にお金は払う」

とありましたが、
本当にそうなんだなと思いました。

(一方、ネットショップでは1000円の
素敵な絵が売れ残っているのを
よく見かけます。)

ブログはWordPressが良いとありましたので、
そのうちはじめてみようかと思います。

いつもありがとうございます。

 

この画家さんは自分の作品に
「大した価値はない」と思い込んで
いたようでした。

しかし、絵を買うお客様が
あなたのファンになれば、

ちゃんとしたお値段で
絵を買い求めてくださるのです。

この事実に気づいていない画家さんは
本当に多いので、

もったいないなぁと私は思います。

 

③画家に成って数ヶ月で8枚も絵を売った画家さん

こんなメッセージも届いています↓

黒沼先生こんばんは✨
バタバタしていてご報告がおそく
なりましたが

先月マルシェで出店して複製ですが
絵が売れました✨😍

(さすがにマルシェで原画を買う人は
いないと思い複製をお手頃価格で
販売しました。)

トータル3名のマルシェに来ていた
お客様方が絵をかってくださいました✨

一人の方はすごく気に入ってくださり
2枚買ってくださいました✨

複製とはいえ初めて絵が売れた瞬間で
とっても嬉しかったです。

黒沼先生の動画でお勉強させていただいた
おかげです✨ありがとうございます😊

とりあえず需要があるのが分かって
嬉しかったのと初めての出店で
たくさん学べて良かったです。

黒沼先生が動画でおっしゃっていたように
花鳥風月、特に風景画が
売れやすかったです✨

それから小さいサイズの絵が売れやすい
とのことでしたので急きょ前日に
小さい額絵を作りました。

そしたら小さいサイズの額絵が
一番が売れました✨✨

黒沼先生のおっしゃる通りだ❗
って思いました✨

それから今回とある地方のイベントだった
のもあり人もすくなかったのですが

それに加えて申込がおそくて一番奥まった
場所を割り当てられました😅

奥まで見に来てくれる人が少なかったので、
場所も黒沼先生がおっしゃるように
とっても大事だなと思いました✨

これまでに黒沼先生から学んだノウハウを
いかしこれからもがんばっていきたいと
思います✨

SNS で繋がった方が絵を欲しいと
言ってくださるかたも出てきましたので

今後のギャラリーさんでの販売やHP
(ただ今製作中)で原画もご購入いただける
ようにがんばっていきます✨

あらためまして黒沼先生いろいろ教えて
くださいましてありがとうございました🙇

この方は本当に素晴らしい行動力
の持ち主でした。

絵を始めて数ヶ月で私のメルマガを見つけ
アドバイスを実行し、
どんどん結果を出しています。

私はこの方から非常に重要なこと
を学びました。

 

それは、できないという思い込みを
捨てるべきだ ということです。

やってもいないのに勝手に諦めて
出来ない前提で行動していると、
絶対に結果は出ないのです。

逆にできる前提で行動するだけで、
結果が出てしまう

そんなこともあるんですね。

 

他にも本当にたくさんの画家さんから
メッセージが届いているのですが、

それはまた別の機会にご紹介します。

 

基本的に私が彼等にお伝えしてきた
アドバイスは

自分にとっての売れる絵を見つけ出し

小さい作品ほど多く、大きい作品ほど
少ない数用意して

人の多い会場で個展を開いて販売し
会場で作家自身が解説する。

といったものでした。

 

このやり方を実行すれば、1枚も絵が売れない
という状況を脱することはできるでしょう。

しかし、残念ながら絵の収入だけで
生活の全てをまかなう【専業の画家】
としての生き方は

今の時代、現実的ではありません。

 

それは70年代に青春を謳歌した方々の
バブル時代の幻想でしかありません。

しかし今の時代はバブル期にはなかった

インターネットやスマホという強力な
インフラがあります。

これを生かさない手はありません。

 

私自身、少し前まで

「ネットで絵を売るのは難しい。」
と本気で信じていました。

しかし、実際にやってみると
売れてしまったのです。

 

できる前提で行動すると、
このように思いもよらない

想像を超えた良い結果を
出すことが出来るのです。

 

 

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絵を売るサイトで手に入る本当の力

絵を売るサイトを所有していると
「強い立場」の画家になることが
出来ます。

絵を買ったんだから食事に付き合え、
家にも来い。

バイトなんかせず餓死するまで絵を描け

絵を売ろうとするなんてとんでもない。
画壇に尽くすのが画家の使命だろ

これらは実際に私が聞いた
タチの悪い人たちによる

「画家いじめ」です。

 

さてさて今日はかなりリアルで、
そしてダークな現場のお話を
お届けします。

画家は繊細で優しい性格の方も多く、
また「弱い立場」の方も多いため

このようにつけこまれてしまうのです。

 

このような、分かりやすい「いじめ」
以外にも弱い立場の画家に付け込む
輩はたくさんいます。

画家が世間に疎いことに付け込み

高額な展示料金をとった挙句、
ほとんど売る努力もしない
海外出展業者、画商

などなど、残念なことに情報弱者も
経済的に搾取されてしまうのです。

残念なことにこうした輩にいじめられた結果、
心を病み、作家活動をやめてしまう
画家さんは多いのです。

 

そして多くの場合、

「自分の作品レベルが低いから失敗した」
という

「間違った自責の念」にかられる
画家も多いのです。

 

これまで私は100枚以上絵を現場で売る中で、
このような様々な【リアル】を見てきました。

これらの悲劇は、画家が営業や集客、販売
の面で「誰かに頼るしかない」から起きます。

 

しかし、誰にも頼らず自分一人の力で
部屋から一歩も出ずに絵を売る方法があったとしたら…

 

部屋にこもって描いた絵を
ネットで集客し
ネットで売る

こんな「現代の画家にとっての夢」
を私はついに叶えることが出来ました。

この力を持った画家は
「極めて強い立場」で立ち回ることが出来ます。

 

実際私も、この力を使って百貨店に売り上げを
「たてさせる」ことが出来ました。

誰かに依存した結果、付け込まれ、
いじめられる

 

そんな悲劇を避け、力のある画家として周りに
感謝されながら作家活動を展開する

こんなパワープレイができるのです。

にわかに信じがたいと思います。
しかし、事実です。

 

私は一人でも多くの画家にインターネット集客
の知識を身に着けて、

自分一人で絵を売れるようになってほしい
と思っています。

 

そういった画家が増えれば、「画家の立場」も
向上していき、いじめに苦しむ画家も
減っていくと思います。

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絵を売るサイトで手に入る本当の仲間

絵を売るサイトをしっかり構築できれば
あなたの絵を求める本当のファンに
出会うことが出来ます。

1000人に1人でも私の絵を気に
入ってくれる人がいれば良い。

こんな声をよく頂きます。
この考えには全くもって賛成です。

 

私自身、作品作りについても人間関係についても
八方美人をやるつもりは全くありません。

本当に気の合う仲間がつねに数人いれば良い。

そんな考え方で生きています。

 

しかし、この生き方にデメリットを
感じる人もいるでしょう。

嫌いな人間とも付き合える人の方が
様々なチャンスを手にしやすい と

これはある程度正しいです。
ひと昔前までは…

 

こういった問題ですら、今の時代ネットが
解決してくれちゃうのです。

私はこれまで200記事ほどブログ記事を書き、
1500名ほどのメルマガ読者がいます。

スクール生も100名を超え、不定期で
飲み会をやっていますが

本当に気の合う人しかいないのです。

 

これは当たり前です。

私が書いたブログ記事やメルマガの
長ーーーーい文章を読んでくださるような
方しかいないのですから

その飲み会には味方しかいないわけです。

 

私は基本的に飲み会のノリがあまり好きでは
ないですが、私の主催する画家飲み会だけは
本当に楽しめています。

1000人に1人でも私の絵を気に入ってくれる
人がいれば良い。

この考え方の話に戻りましょう。

 

私がこういうことを言う
画家さんに聞きたいのが

1000人に絵を見てもらう仕組みを
ちゃんと作っていますか?

ということです。

 

1000人に1人でも私の絵を気に入って
くれる人がいれば良い。

この発想はインターネット集客とも、画家
という生き方とも極めて相性が良いのです。

実際私は以前、1500名のメルマガ読者に
作品をご案内したことがあります。

 

ご購入くださったのは3名でした。

 

10万円近い絵を会ったこともない方が
ネットで買ってくださる。

この事実に私自身、本当に驚きました。

1500人中3人なので、1000人に2人が
私の絵を気に入ってくださった計算に
なるわけですが

このようにしっかりインターネット集客の
勉強をして仕組みを作れれば

部屋にこもって描いた絵を
ネットで集客し
ネットで売る

こんな「現代の画家にとっての夢」
を叶えることが出来るのです。

 

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絵を売るサイトのおかげで一人前になれた話

絵を売るサイトを作って以来、私は
家族サービスもできるようになりました。

しかし、まだまだ多くの画家さんが
経済力のなさから

家族からの理解を得られず
苦しんでいるようです。

 

画家なんて風俗嬢みたいなもんだろ笑
と義父に言われました泣

絵描きじゃ食えないので、公務員と
結婚しろと言われました。

結婚したら絵は辞めて子育てや家事に
専念して欲しいと言われました。

家族に一人も作家活動を理解してくれる人が
いないので、実家に帰れないです。

絵で食えるわけないから
美大に進むのを止められました。

 

これは実際に私が画家仲間から
とった証言です。

幸い私の家族は作家活動を
理解してくれています。

 

しかし、家族からの理解を得られず
絵を辞めさせられる画家も多いようです。

家族は私たちを心配して、こういった言葉を
かけてくれているんだと思います。

私も今のようにオンライン、オフラインの
双方で活動の基盤ができるまでは

家族にかなり心配されました。

 

しかし今となっては、定期的に仕送り
をすることもできていますし、

ワンランク上のご馳走を
することもできています。

 

実際、今の時代でも「好きなことで生きてく」
のは決して簡単なことではありません。

好奇心と行動力のある方でなければ
難しいでしょう。

 

しかし、逆に言えば、
好奇心と行動力さえあれば今は誰もが

ネットの力で「好きなことで生きてく」
ことができると私は思っています。

この状況はここ数年で完成しました。
上の世代が理解できるはずがありません。

 

彼らは会社に就職して
「言われた仕事」をこなし

ほとんど上がる見込みのない給料をもらって、
家賃を地主に払い続け

所帯を持つなり、嫁に行って子供を養って
初めて一人前だ!

そんな世界観で生きています。

 

しかし時代はものすごい勢いで
変化しています。

その時代に合った知識を常に取り入れる
旺盛な「好奇心」と

それを適切な量、実行できる「行動力」
がない人は

あっという間にジリ貧になっていきます。

 

これは上の世代にとって都合の悪い事実
ですが、

会社勤めでは「一人前の人間」で居られない、
家族を安心させれれない

そんな時代がもう始まりつつあるのです。

 

 

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絵を売るサイトのおかげで本当の自由を手に入れた話

絵を売るサイトを運営していると
様々な企業からもメッセージが来ます。

とある組織の方からブログ運営の
相談を受けた時のお話です。

こんな質問を頂きました。

 

黒沼さんは、なぜあそこまでの
充実したブログを作れたのでしょう?

 

私はこう答えました。

やせ我慢をせず、自由に好きなことをして
生きているからだと思います。

 

今回はこのやりとりの意味するところを
解説していきますね。

 

今の時代、実に様々な業種の企業が
インターネットビジネスに参入し、

あっという間に消えていっています。

結論から言えば

 

企業や組織がインターネットビジネスで
成功するのは難しいのです。

 

手を抜こうが本気で記事を書こうが
給料が変わらないような社員が

上司から指図されたように記事を書いても
面白いモノは生まれないのです。

 

社員はいわば「傭兵」なのです。
お金をもらって戦う兵隊は最低限の仕事し
かしません。

会社員は、面白いモノを作って
より大きな結果を出すことよりも、

失敗のないやり方で最低限の仕事をする方
を優先するのです。

企業が、やる気のある個人に負ける
というドラマはこのようにして生まれるのです。

やせ我慢をせず、
自由に好きなことをして生きていく

これが私の最近のポリシーなわけですが

 

時代に合った正しい知識を身に着け
大好きな分野に打ち込むことさえできれば

このような一見ゆる~い生き方でも
同世代のサラリーマンの3倍もの収入を安定して
得られるような

最高に自由な生き方ができるのです。

 

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