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【喜びの声】絵が売れるメルマガ読者さんゾクゾク

こうすればこうなってこうなるという
メカニズムがわかり、具体的な目標ができました。


それと「いつかプロになる」から

「今からプロになる」
という意識に変わったのが大きいです。

「いつか…」と永遠に思っていたら
永遠にプロになれません。

 

「今持てる技術で商品になりえる絵を描くこと」を
意識して描いたら、今までにない丁寧で安定した
仕上がりになりました。

センスとか才能とか器とかフワッとしたもの
ではなく、実際に売ってみるという具体的な目標を
立てたのがよかったのだと思います

 

もしあなたが「いつか売る」「いつかプロになる」
と考えているなら、今それを目指してみてください。

画家には資格は必要なく、自分が画家と
言った瞬間画家なります。

誰だって画家になれるのです。

なにかをはじめるには勇気がいります。
「よし、売るぞ!」と思って売れなかったら
売れない実績ができてしまいます。

でも失うものって案外なくて、
ただ単にまた再出発すればいいだけの話
だったりします。

それに売り物にしようと意識して描いた絵は、
これまでにない出来になっているはずです。
すべてのチャレンジャーを私は応援します。

 

美大もでていないのに画家(アーティスト)
と名乗って良いのか分からない。

どうやって売ったら良いのかも分からない。
とにかくすべてが分からない

といった状態の私でしたが

 

今回とあるイベントで初出店し
初めて絵を売ることになりました。

黒沼先生のノウハウを動画で
学んだことをいかし

小さいサイズの額絵も多めに
用意することにしました!!

 

その結果、複数名の方に絵を
購入していただけました。

初めて絵が売れた瞬間。
涙が出るくらい嬉しかったです。

 

さらにその中のお一人のお客様は
一人で2枚小さいサイズの額絵を
ご購入くださいました。

「小さいサイズは飾りやすいから
もう一枚買うわ!」と言ってくださいました。

とっても嬉しかったと同時に
経験豊富な黒沼先生のおっしゃる通りだな!
学んで実践してよかったな!と思いました。

 

また、今回割り当てられた場所が
一番奥の場所でした。

お客様の中には入り口付近のお店だけみて
奥までは来てくださらない方も多かったです。

なのでも黒沼先生がお話されていた通り
場所は重要だな!と実感しました。

 

マインドの面でも
「画家は画家と名乗った瞬間から画家になる」
「学歴は関係ない」というようなお話を聞いて

自信をもってアーティストとして
活動していこう!と思えました。

 

もし絵を売りたい、
絵でやっていきたいという方は

絶対に学んでおいた方が良い
盛りだくさんの内容です!

 

また黒沼先生に直接絵に関する相談
をだめもとでしましたところ

とても親身になってお返事を
いただけて感動しました!!

先生からのアドバイスやお言葉が
とても心強く大きな自信に
つながりました。

 

豊富な経験があるプロの画家の
先生からノウハウを学べたり

アドバイスいただける機会は
とても貴重だと思います。

とってもおすすめです!


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新聞への掲載依頼が出来ることすら
知らなかったので、黒沼さんの丁寧な説明を
参考にして、慣れない資料作りに挑戦し、
思い切って送ってみました。

結果、一社だけですが掲載して頂くことが出来ました。
実際に新聞を見てご来場下さった方々もいて、
行動する事の大切さを体験しました。

以前少し通っていた絵画教室で、展覧会では
小さな絵はダメで、とにかく大きなものを…
と言われていました。

 

その為、その後も何の疑いも無く、
自分の出来る範囲ではありますが、
展示作品全てを大きめなものにしていましたが

黒沼さんのお話から、飾りやすい小さな作品を
多く並べ、大・中・小と変化のある展示にした結果、
4枚も絵が売れるという嬉しい結果に繋がりました。

 

絵の内容も、前回までは自分が挑戦や冒険した
作品が殆どでしたが

今回は黒沼さんが伝えて下さっているように、
それらの数を抑えて

飾りやすいタイプの物を意識して増やしたのも
ご購入へと繋がったのだと感じています。

 

私自身は本来全く社交的でも無く、
積極的でもありませんし、
おそらく自己肯定感も低いタイプだと思います。

ですので、何事に関しても何か行動を起こすこと
については、かなり大きな勇気が必要でした。

黒沼さんの事を知ったのが個展開催の
3週間ほど前だったでしょうか・・・

これまでの結果に満足していなかった私は、
続く挫折感に今回の個展をやる意味があるのだろうか、

今後も続ける意味があるのだろうかと
悩みと不安を拭いきれずにいたところでした。

 

そんな時目にした内容では、展覧会開催までの準備
や展示に関するあらゆる知識を出し惜しみせずに
公開して下さっていました。

崖っぷち感でいっぱいだった私は、良い結果が
出ようと出まいと、とにかくその時点で出来る事を
思い切って取り入れてみようと、決心してやってみました。

 

行動を起こすというのは、勇気はもちろんですが、
エネルギーも相当使います。

そして必ずしもすぐに結果が出る保証はありません。

 

でも全くやらなければ0%だったものが、
行動することによってその可能性は0では
無くなるということは確かです。

よく目にするトライ&エラーという言葉。
経験から得られるものは、その先へ繋がるはずだと
私自身も信じています。

公募展、交流展で評価を頂くことで
徐々に自信をつけていきましたが、

どの公募展他も売ることを目的とは
していないので、画材代、出品費が
かさむ一方でした。

そのため、なかなか作品展を開く勇気
が持てず、作品自身もこれで良いのか
余計な迷いばかりが積もっていきました。

 

黒沼さんの動画を見てからは
たとえ成果が出なくても次へ繋げることを
目的にするようになりました。

まず、個展を開くことに自信を持つこと。
沢山の方々に見てもらいたい、

その思いを強く持って黒沼さんの
「個展を開く際に」をノートに書き写し

個展までにやるべきことを書きだし、
準備していきました。

会場はとにかく田舎なので
人口が少ないところです。

 

紅葉の季節、観光客が来る頃を狙って
2週間会場となる場所を
押さえてもらいました。

知っている方々にDMを配り、絵画の
お好きな方に声をかけてもらいました。

美術館他にも置いてもらいました。
新聞社にも取り上げてもらえるよう
DM、 ポストカードも添えて送りました。

とにかく自分で考えたことではなく、
黒沼さんの解説どおりに進めました。

多少恥ずかしさはありました。

「こんな田舎でこんなことをして
人が見てくれるだろうか?、
画廊でもないし・・・」

でも今までこの考えが自分の行動を
狭くしていたことを改めて認識し、
最後まで進めました。

 

会場となるロビーに9点出品し、
2点お買上げ頂きました。

そのうち1点は終了時間で片付けに
とりかかっていた時でした。

最後の最後までわからないものですね。

そして、「あなたの画、好きだわ。
買わせてほしい。」

と言ってくださる方が
いらっしゃったこと。

黒沼さんが書かれていたことを
自分の耳で聞けるなんて!!

ちょっと信じられないくらいでした。

 

一番に思ったことは、自分の今までの
思いにこだわらないで、

実績を上げている方の方法を素直に
取り入れてやってみること。

 

そして、誠実にお客様に向き合って
ファンになってもらうこと。

私自身実践しながら「なるほど」
と思うことが多々ありました。

学ばせていただき、大きく
次のステップにいけそうな
気がしています。

 

絵を見て貰いたいなと思っても、
どこで、どんな風に絵を発表したら
いいか分からなかったんです。

私は、個展を中心に発表して
いきたかったのですが

まず、会場の見つけ方から
分かりませんでした。

 

それにどんな風に展示したらよいかや、
DMの作り方からPR方法まで
自己流でやっていました。

絵を販売できるのは有名な画家で
私が値段を付けて売るなんて!
と思っていたので、

今までは値段をつける事が出来ませんでした。

 

黒沼先生から、まず、カフェギャラリーで
展示とブログを作ることから教えてもらい

それからすぐ実行し、10ヶ月たった今、
カフェギャラリーで個展を開き
絵を1枚売る事ができました。

ブログもなんとか出来ています。

 

新聞や地元情報誌に個展情報を掲載して
もらう事もできましたが、
こうした事も分からなかったんです。

黒沼先生に学び思ったことは、
最初から「そんなこと無理でしょう。」と
思っている事は

自分でも気がつかないものだという事です。

 

まっさらな状態で人は教え込まれると
それ以外の発想が出ないのですね。

ずっと絵は売れないもので
個展で絵が売れるのは有名画家だけ
と思っていましたから。

 

今回の個展を通していろんな方と
知り合う事ができ、わかったのは

誰もが豊かで楽しい生活を求めている
という事です。

絵が買えるなら欲しい人は
いるという事です。

 

思い込みをなくして、自信を持って
自分の作品を沢山の人にPRして
いってほしいなと思います。

黒沼さんに学んだ事を実践すれば
結果は確実に出ると思いますよ。

 



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プロフィール

こんにちは。
プロの画家として活動しております
黒沼と申します。

私は全国の百貨店で展覧会を開いたり、
施設や個人宅に壁画を描いたり、

コレクターの方から直接オーダーメイド作品
の注文制作も行っています。

 

もし、あなたが作家活動をされていて、
以下の悩みに一つでも当てはまるなら、
私は解決策をお伝えできます。

・プロの画家になり、絵を仕事にしたいが
 努力の仕方がわからない

・展示を開いても知り合いしか見に来ない

・集客方法がわからず、展示を開くほど
 赤字が膨らむ

・ブログやSNSによる集客方法が
 よくわからない

・展覧会を集客、収益の両面で
 成功させるための準備がわからない。

・作家としてのブランディングの仕方
 がわからない

これらの悩みの全てをメール講座の中で
解決していきます。





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登録者には以下のメール講座をお届けします。

メール講座では
売れっ子作家の7つの秘密メソッド

それぞれのメソッドの理解を深める、
売れっ子作家のエピソード
ご紹介していきます。

 

第1回:7日間の展示で1日1枚絵を売った必勝ピラミッド戦略

「誰も絵を見てくれない!」

自信の作品ばかりを展示しているはずなのに、
誰も足を止めてくれない!

こんな悲しい経験は多くの人が
経験していると思います。

私も以前、正しい準備、正しい戦略を知らず
展示を開き、大赤字を出してしまった
苦い経験があります。

闇雲に絵を描いて、発表しているだけでは、
売れる絵も売れません。

何も考えずに展示を開いて、
上手くいっている人でも、

正しい戦略を知らなければ、
売り上げも頭打ちになってしまいます。

 

第1回では圧倒的な売り上げを出すために
必要な準備を紹介します。

売れる絵の特徴、絵の値段の決め方、
出品作品の準備の仕方などなど

成功する展覧会のための準備方法を
具体的に解説します。

第2回:5つのメディアに同時掲載された初心者でもすぐできる必勝展覧会PR術

○○大賞展入選、○○助成金対象者、
○○レジデンス…

こんな感じのブランディングを試みる
作家は多いですね。

 

美術の世界には、残念ながら
新人作家の実力を一般人にもわかるように
保証してくれる仕組みがありません。

ではどうするか

 

メディアに取り上げてもらいましょう。

第2回ではメディアに出るための
誰でもすぐに成果が出る方法をご紹介します。

これまで、数えきれないほど、
新聞や雑誌の取材を受け、
記者と関わってきた私が見てきた。

新聞社、雑誌社のリアルな実情
掲載されるコツも特別公開します。

 

第3回:画家になるなら絶対知っておきたい3つの数字

「必死で絵を描き、レベルの高い絵を
展示しているのに、絵が売れない…」

そんな展示を開いても
絵が一枚も売れない作家もいれば、
毎回飛ぶように絵が売れる作家もいます。

両者を分ける3つの数字について

そしてその3つの数字を使った、
売り上げを安定させる秘密の戦略を
ご紹介します。

正しく実行できれば、ほぼ確実に
成果が上がる頼もしい方法なので
是非、実践してみて頂きたいです。

 

「自分の絵はわかる人しかわからないから、
 売れないのも仕方ない…」

そんな誤解をしている作家はとても多いです。

どんな作家にも、作家活動を続けていけば
たどり着く「自分にとっての売れる絵」の型
があります。

その「あなたにとっての売れる絵」
の見つけ方と量産する方法についても
解説します。

 

第4回:誰でもすぐできる最初の実績の作り方

プロの画家として活動を続けていると、
多くの仕事が、前の仕事の実績を聞いた人
から舞い込んできます。

となると、気になるのは

「最初の仕事はどうやって取ればよいのか。」
「最初の1枚の絵はどうやれば売れるのか。」
というポイントだと思います。

第4回では私も実際に行った

誰でもタダで簡単にできる
最初の実績を作る方法を紹介します。

 

ある「こだわり」を捨てるだけで、
絵がどんどん売れていく

そんな不思議なノウハウがあったとしたら…

初心者を脱出し、絵がどんどん
売れていく流れが、よりクリアに見えてくる
そんなエピソードをお話しします。

私が初めて絵を売った時の
ちょっと情けない話も紹介します。

 

第5回:手紙1通で120万円の仕事をとった「フリーク式絵画ビジネス」

「1通の手紙で120万円が動く。」
そんな衝撃の体験を私はしました。

第5回は企業や施設を相手にした
高単価な仕事をもらうための

ほぼ誰も聞いたことのない
新しい仕事のとり方をご紹介します。

おそらく本邦初公開?の
プロの画家として生きることが、
より現実的になる秘密のメソッドです。

ただ絵が好きなだけの
無名な大学生だった3人が

企業や施設相手のお仕事をいかに頂き、
いかに乗り切ったか
具体的にお話しします。

 

第6回:描いた絵が必ず売れる!?魔法の接客術

「描いた絵が必ず売れる」
そんな夢のような状態も【必要な準備】
さえできれば実現しうるんです。

【必要な準備】とはズバリ、
コアなファンを増やすことです。

私が今まで、数多くの失敗をしながら
見つけ出した、コアなファンの増やし方を
特別公開します。

一度知れば、一生役に立つ
息の長い必見のノウハウです。

 

私はこれまでの作家活動で数多くの、
美術コレクターと出会いました。

その中でも特に親しい方のご自宅に
お邪魔した時のお話もします。

家中に油絵、ブロンズ彫刻、工芸、写真、
版画、有名デザイナーのプロダクト
があふれる美術館のような邸宅の訪問記です。

 

コアなファンがつく作家が共通してもつ
「ある特徴」についても解説します。

 

第7回:世界をまたにかけ活躍する売れっ子作家の秘密

村上隆ヒロ・ヤマガタなどなど

海外で活躍する日本の画家さんは
わずかですが確かにいます。

彼らはどのようにして
プロの画家として世界をまたにかけ
活躍するようになったのでしょうか。

海外で展示する方法や
そのメリット、デメリットについて
解説していきます。

最後にみなさんにとって重要なお話も
あるので、この動画は必ず最後まで
見て頂ければと思います。

後悔はさせません。



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画家を目指す全ての人へ

プロの画家を目指す方は、
とても努力家な人が多いです。

それにも関わらず、多くの人が
作家の道を諦めることになります。

努力をしていても報われない理由は、
たった一つだけです。

 

それは、「正しい努力の仕方を知らない」
ということです。

これは本当に悲しいことです。

このメール講座では、絵を仕事にするために
必要な「正しい努力の仕方」を
あなたにお伝えしようと思います。

数年後、めでたくプロの画家になった
あなたが

「あのときメルマガに登録したのが
きっかけだった」

そう思っていただけるようなコンテンツを、
本気で提供していきます。

 

万が一内容にご満足いただけなかった場合、
メールの下部に記載されているリンクを
クリックするだけで、
すぐに配信を停止することができます。

それでは、メール講座であなたとお会い
できることを、心から楽しみにしています。

黒沼大泰



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