【絵画の販売】自分で描いた絵を売る方法をプロの画家が解説

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目次

現代の画家が絵を売るためには

今の美術の指導者層が青春を謳歌した
景気の良い時代

絵は勝手に売れていきました。

 

画商も画家も今ほど工夫しなくても
食っていけたようです。

なので、美大の指導者は絵を売る方法は
知りません。当然教えられません。

 

残念ながら絵は生活必需品ではありません。

なので、良いものを作りしっかり
PRしない限り、まず売れません。
物が売れない時代ので尚更です。

 

今回は絵を売るための方法とコツを
私の現場での経験を踏まえ解説します。

 

 

ネットでのPRが重要

ほぼ全ての人がスマホを持ち歩き
インターネットに常時接続できる昨今

ネットでのPRはとても重要です。
(このブログもスマホで見やすい
構成しています。)

 

ネットの発達で学生でも、ビジネス素人でも
勉強次第で情報を自由に発信できるように
なりました。

展覧会に人を呼ぶことも、ネットで絵を
売ることも個人で出来るようになったわけです。

 

 

これからはひょっとしたらギャラリーや
イベント企画者にマージンを払う必要も
なくなるかもしれません。

 

イベントで人を集めよう

展覧会に人を集めるには様々な工夫が必要です。

 

 

 

 

 

お客様の似顔絵を即興で描くイベント
お客様と一緒に絵を描くワークショップ

絵の描き方を教えながら
描いて見せるライブペインティング

 

 

などなど開催すれば人が集まってくる
イベントを開くことは重要です。

[絵の仕事]ワークショップ、ライブペインティングなどイベント企画の作り方を解説

2017.10.22

 

 

 

グッズ展開しよう

 

ポストカードやスマホケース、カレンダー
などなど

手軽に買えるグッズを展開することも重要です。

 

在庫になってしまうリスクもありますが
その場合お得様にプレゼントしましょう。

 

 

「あなたの絵とても気に入ったんだけど、
ちょっと手が出ないわ。
ポストカードとかあります?」

というお客さんは結構いらっしゃいます。

 

 

世界に一点の絵を描く

「これが私の作品だ。」
と言える作品を作りましょう。

プロの画家として活動し始めると
時間に追われ、枚数を用意することで
精一杯になることがあります。

 

しかし、どの作品も展覧会の主役をはれる
レベルでなくてはいけません。

脇役、引き立て役の作品は
ほとんど売れないものです。

逆に本当に良い作品は強気な価格設定でも
すぐに売れていくものです。

 

絵の購入に迷うお客様の背中を押す
キラーフレーズがいくつかあります。

「私も気に入っている自信作の1枚です。」
「世界で1点しかない原画なので是非…」
「本気でプロの画家として活動しております。」

 

このセリフの全てが嘘にならない
画家になる必要があるわけです。

 

 

絵を解説しよう

 

ピカソは素晴らしい絵画を数多く残しましたが、
もう生きていません。

今を生きているあなたが世界で1点の原画
実物をあなたの言葉で語ることで
伝わることがあります。

 

一人でも多くのお客様と知り合うためにも
会場で自ら作品を解説しましょう。

私の仲間うちでも、会場に来れない作家の
作品はなかなか売れないんです。

 

しかし時間には限りがありますし
自由時間は制作に費やしたいですよね。

 

なので、メルマガやTwitterのbotなどの
仕組みも活用し画家の言葉を
発信していきましょう。

 

[絵の仕事]プロの画家が教える展覧会接客術!

2017.10.25

 

 

作家仲間を増やそう

自分と同じ夢を持つ作家仲間を持つことは
とても大切です。

幅広い方と情報共有できれば
チャンスもアイデアも広がっていきます。

 

また、とかくプロの作家は孤独な仕事に
なりやすいため、励ましあえる
関係を持つのは重要なんです。

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まず絵のニーズを想像しよう

原画を飾る

どんな場所にどんな額縁で飾るのか

絵の内容はもちろん、実際に絵を飾るとなると
日本では多くの場合額縁に入れて飾ります。

同じ絵でも額縁を変えた途端売れることも多く
作り手としても額装は重要です。

 

額装は華やかで明るいものが飾りやすく
良いようです。

 

[絵の飾り方] 額縁、色、照明から考える部屋のインテリア実例を紹介

2017.09.19

 

 

売れる絵の条件とは

赤い絵

「赤い絵からは元気をもらえる。」
そう話すお客様は多いんです。

実際様々な色の花の絵を描く私も
赤い花の絵は売りやすいと感じます。

 

アメリカ大統領選でも赤の魅力効果を使い
赤いネクタイで演説をする候補も多いようです。

 

 

美人画

日本人が飾りやすいと思う絵は
花、動物、風景が基本ですが

最近は美人画も人気です。

 

人物画は売れない が基本ですが
美人画は例外のようです。

 

 

高級感漂う絵

 

 

やはり、絵を飾りたいお客様は鑑賞を通した
上質な時間を期待しています。

バラなど高級感あるモチーフや
金箔など高級感ある素材、額装であることは
効果的です。

 

 

水辺の絵

印象派好きな日本人はやはり
水辺の風景画が好きな方が多いです。

私の尊敬する先輩画家も水辺の風景画家として
大活躍されています。

 

 

明るい絵

 

せっかく部屋に絵を飾るのだから
きれいな絵が欲しいですよね。

ムンクの叫びのような絵画は
美術館で見てこそ、感動するのかもしれません。

 

動物の絵

円山応挙の子犬の絵は
見ているだけでなごみますね。

こういう可愛らしい絵は
いつまでも見ていられるので人気が高いです。

 

 

私も動物病院の壁画の仕事では子犬の絵を
描きました。

また今はちょうど飼い猫の肖像画のオーダーを
制作途中です。

 

 

横長の絵

どんなに素晴らしい絵でも、飾る場所が
イメージできない物は売れません。

丸形や楕円型の絵は飾りづらいようで
なかなか売れません。

 

 

横長の絵画は飾れる場所が多いためか
売りやすいんです。

[絵の仕事]売れる絵の条件とは プロの画家が徹底解説

2017.10.16

 

ウェブデザインに使う

ウェブデザインの素材として
個人、企業が作品データを買うことがあります。

原画が手元に残り、収入も得られるので
なかなか良い仕事と言えます。

 

知人でも占いサイトのイラストを1年分(12枚)
や、印刷会社のカレンダーの原画1年分(12枚)
を作品データ提供という形で売った画家がいます。

 

 

展覧会の時に印刷会社へ企画をDMと共に
送ると良いでしょう。

 

[絵の仕事]仕事のとりかたをプロの画家が徹底解説

2017.10.18

 

 

 

グッズに使う

 

 

マグカップやスマホケース、カレンダーや
ジッポライターなどなど

様々なグッズに作品データを提供する
という仕事もあります。

 

展覧会の時に印刷会社へ企画を
DMと共に送ると良いでしょう。

 

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お客様と直に知り合って絵を売る

絵を売る方法として
王道かつ最高のやりかたがこれです。

絵の販売では多くの仲介サイトや会場が
マージンをとります。

 

しかし、お客様と直で知り合ってしまえば
絵の売り上げの100%
画家が受け取れるわけです。

 

プロの画家として長く活動する
ベテラン専業画家の方々は直で
絵を買ってくださるお客様を
何人も抱えているものです。

 

私もつい最近、ようやくそんなお客様が
増え始めました。

そんな大切なお客様と
出会う方法について紹介します。

 

 

個展を開く

最も基本的なやり方です。

 

重要なのは会場で来たお客様を
作家自身が直に接客します。

気になる方とは連絡先を交換しましょう。
会場のスタッフやお客様のご意見、評価は
プロを目指すうえで必ず役立ちます。

 

また、最近は展覧会巡りをされている
コレクターさんも多く、SNSで
拡散して貰えることもあります。

 

準備にはお金と手間がかかるので
赤字が続かないよう頑張りましょう。

始めの内は作家仲間を誘いグループ展を
やるのも効果的です。

 

 

イベントでお客様と出会う

 

デザインフェスのようなマーケットや
露店へ出品する方法です。

出品者も多いので、コネクションや
刺激を得られます。

 

ギャラリーに来ない層のお客様と
出会えるのもメリットです。

原画のみならず、ポストカードや雑貨
や冊子などの買いやすいグッズ展開を
すると知名度アップにもなり良いでしょう。

 

場所代や出店料がかかる場合もあるので
要確認です。

(出店場所の場所取りは重要なようです。)

 

 

海外に出る

日本と比べ海外は路上パフォーマンスの規制も
ゆるく、アートに関する理解もあるようです。

日本よりも気軽に絵を買う方も多いようです。

 

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公募展に出品して絵を売る方法

多くの美大生や若手画家が通る道が公募展です。

 

公募展に出品して絵を売るメリット

公募展のメリットは何より敷居が低いことです。

物によっては世界中の審査員に
絵を観てもらえます。

賞をとるとギャラリーで個展を開いてもらえる
ことも多く、自信のある方はおすすめです。

 

賞をとると賞金がもらえることもあります。
賞をとれば作家略歴が華やかになります。

参加費がかからないものもあり
送料のみで挑戦できるものもあります。

 

 

公募展に出品して絵を売るデメリット

大きいサイズ指定のものが多く
大作が苦手な作家にはむかない
方法ではあります。

公募展によっては、会場の集金装置に
なっていることも多く、審査料と引き換えに
賞状をもらって終わりということも多いです。

 

実際、数多くの賞をとった知り合いも
ほぼプロの画家にはなれていません。

 

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ネットで絵を売る方法

ネットで絵を売るのは
そんなに簡単ではありません。

絵を集めている方々はやはり実物の存在感で
選ぶというところがあります。

 

画像だけではわからない素材感やスケール、
額装された時の全体感などが大事なわけです。

ですが、ある程度活動実績のある方には
この売り方は向いているかもしれません。

1度見たことがある画家の絵の場合
実物の雰囲気が想像できるからです。

 

実際、ブログに絵をアップするとすぐに
売約がつき、展覧会初日にほぼ完売でスタート

という強者も私の周りにはいます。

 

 

ブログで絵を売る方法

ブログの強みは検索エンジンから
人が来てくれる

つまり買う意志を持った人を集めやすい
という点です。

 

SNSと違い記事が流れていかず
ストックされていくため、努力次第で
一歩ずつ前に進めるんです。

はてなブログかwordpressで作るのが
おすすめです。

 

 

ブログで絵を売るメリット

・出費0で始められる。
・家にいながら絵を売れる
・100%の画料がもらえる。

ブログで絵を売るデメリット

・ブログづくりのノウハウが必要。
・ドメイン代やサーバー代の固定費がかかる。

 

絵を動画で紹介してみる

「絵 描き方」で検索すると制作風景が
早回しで流れる動画が出てきますね。

タイムラプス動画というそうですが、
この動画にテロップやスライドを足して
絵画をプレゼンする動画を作ってみましょう。

 

SNSで絵を売る方法

SNSで絵を売る時気をつけること

SNS上では膨大な情報や広告が毎日、
流れています。

SNSを眺める人もアヤシイ情報には
敏感なものです。

 

商品を売り込まれたい人はいないということ
を忘れてはいけません。

 

 

SNSの特性を生かして絵を売る

ある有名な社会学者によれば、SNSの実態は
「世界中の人をつなぐネットワーク」ではなく

「会ったことがある人同士の周辺のネットワ
ーク」なんだそうです。

 

この話に私はとても共感します。
これは絵を売ることにも通じているんです。

会ったこともない人の絵を画像だけで買う
というのはほぼないということです。

 

実際にあったり、何度も連絡を取り合ううちに
信頼を醸成し「この人の絵を買いたい」
と思うわけです。

 

実際、世界中に顧客を持ちSNSで絵を売る
先輩作家の方は顧客は前にあったことが
ある方がほとんどのようです。

 

 

Twitterやインスタグラムで絵を売る方法

Twitterのハッシュタグ検索で
絵に興味がある人をフォローやいいねをしたり
メッセージを送れば
仲間を増やしたりもできます。

Twitterのbot(自動でつぶやく機能)を使えば、
ブログの記事やツイートを拡散できます。

 

 

メルマガやLINE@で絵を売る方法

実際にブログを始めてみると、
「ブログを読んで来ました。」
というお客様が展覧会に来てくれます。

メルマガではブログ読者以上に
「濃いお客様」と繋がることができます。

 

 

LINE@はメルマガよりも手軽に発信できる
のがポイントです。
(メルマガは開封してもらい始めて読めるので)

 

 

委託サービスで絵を売る

絵が売れる委託サービス一覧

絵画系

 

ART-METER

描いた絵画を測り売りで販売してくれる
オンラインショップです。

レベルによって単価が上がっていきます。
画家登録は無料で、売れた場合は画料の55%を
もらえるようです。

 

ここで知名度をあげ、売り出す
知名度を上げてからここで売る
どちらにも使えるサイトです。

 

 

イラスト系

ココナラ

 

ちょっとしたデザインなどをワンコインから
販売できるサイトです。

絵をオーダーで描くという感じですね。

 

オプションやコメントなどでお客様のニーズに
応えることをアピールできるので
活用してみましょう。

品ぞろえ豊富な方のほうが有利なようなので
意識してみましょう。

 

 

イラストや漫画が得意な方はSNSアイコン制作
などが人気なのでおすすめですよ。

ちなみに販売手数料は20~30%のようです。

 

 

SKIMA

 

ココナラが、あらゆる得意技を商品として
売っているのに対し、SKIMAはイラストに
特化したサイトです。

レベルはとても高いですが、イラスト上級者
はこちらの方が売りやすいでしょう。

 

 

メルカリ

 

こちらはかなり手軽に始められます。

 

フリマアプリのイメージが強いですが、
イラストやウェルカムボードの販売なども
人気のようです。

 

UT me!

 

作品データを入稿するとTシャツ、バッグ、
ポロシャツが作れ、販売までできます。

売れれば、発注から配送までユニクロが
やってくれるので在庫を抱えるリスクも
ありません。

 

1枚売れると300円のデザイン費がもらえる
サービスで副業として、かなりオススメです。

 

 

SUZURI

 

特に雑貨の販売に向いているようです。
在庫なし、登録料なしです。

UT me!と基本は同じですが、スマホケース
や雑貨などグッズの種類が豊富です。

またトリブン(売れた時貰える金額割合)
を自分で設定できるのも特徴です。

 

 

minne

 

ハンドメイドグッズ全般のショップです。

他にもBASEやイージーマイショップなど無料
で始められるネットショップもあります。

 

 

スマホアプリで絵を売る方法

こちらはとても手軽に始められる方法です。

スマホアプリで絵を売るメリット

・お金がかからない
・お客様候補が決まっていて手軽に売買できる
・支払いはアプリ会社がやってくれるので安心

 

 

では早速おすすめアプリを紹介していきます。

 

Creema(クリーマ)

 

似顔絵やイラストのオーダーが人気のようです。
プレゼントとしてのニーズも高まっている
ようです。

 

クラウドソーシングサービスで絵を売る方法

クラウドソーシングサービスとは、
仕事の依頼と請負を仲介するサービスです。

クラウドワークスが特におすすめです。

 

こちらは規模がとにかくおおきいため
すぐに仕事が決まるのがポイントです。

イラスト受注の仕事が特に人気なので
イラストが得意な人にはお勧めです。

 

最近ではラインスタンプやホームページ
制作用イラスト等の依頼も
増えているようです。

 

 

ネットオークションで絵を売る方法

プロの作家でも中にはネットオークションで
高額な作品を売り生計を立てる者もいます。

 

ネットオークションでは思いのほか
作品が充実していて驚きますよ。

 

 

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絵が売れない理由

独創性がたりない

どこかで見たことがあるような絵

誰にでも描けそうな絵

 

 

こういった絵を売るのは難しいんです。

 

テーマ、技法、モチーフ何でも良いですが
自分だけにしかない何かを持ちましょう。

因みに私は黒箔という銀を焼いた箔を
使っています。

 

このマイナーな箔を背景に張ってメノウ棒で
磨くという中世ヨーロッパの祭壇画で
用いられた技法のアレンジで制作しています。

 

伝統技法を参照しつつオリジナリティーを
追求しているんです。

 

絵をみたらすぐに誰の絵かわかる
というのは大事なんですね。

 

 

知名度が足りない

大野智さん、ジミー大西さん、西野亮廣さん
といった絵を描く有名人は多いですが
彼らの個展は絵も売りやすいことでしょう。

しかし彼らのような知名度のない
私たちは工夫が必要です。

 

有名人でも一般人でも同じことですが

いくらメディアに出ようが、実績を上げようが
人柄が好まれなければ、良い意味での知名度は
上がっていきません。

 

作品とそれを描いた作者が魅力的だから
作品は売れるのです。

 

展覧会会場でも、ネットで情報発信する時にも
この事実を覚えておきましょう。

 

 

コレクター心を知らない

コレクターという絵を集める方々は作品は
もちろん、作者にも大きな興味を持っています。

作者が日々何を考え、生き、どんないきさつで
絵を描いているのか

 

という制作活動の全体に興味があり
絵を買うのだそうです。

 

あなたを知ってもらうことこそ
絵が売れていく近道と言えるのかもしれません。

 

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まとめ

 

今回は様々な絵を売る方法について
紹介しました。

ネットの発達した現代では実に様々な方法で
絵が売れます。

 

しかし、成功している方はまだまだ少ない
ようですね。

ネットを通した顔の見えない方法であるから
こそ、実際にお客様と会うことも大事だ
ということなんですね。

 

 

絵を売る方法をまとめると

・実際に個展会場でお客様と出会う。

・ブログやSNSを併用し画家の言葉を発信する。

・販売委託サービスを利用する。

 

といった感じですね。

それではまた

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